和食の底力・食民地のままではいけない

和食の底力・食民地のままではいけない? アメリカ食は早死にする

緑茶に抗癌作用がある。ゴマかけご飯で乳がんが・・。
ごまはどこのごまだというと、キャンドゥあるいはダイソー。

西洋文明にあこがれて、牛乳がぶ飲みしてさ、肉をバカ食いしてさ。

日本が明治維新、それから日本は二回アメリカに負けている。
一回目はペリーが浦賀に来たとき。二回目はマッカーサーが
厚木の基地に降りたとき。負けて何やられたか? 餌付けされたんです。

 

和食の底力・食民地のままではいけない
??アメリカ食は早死にする!

「先進国の食事は、まったく不自然でひどい食事」(マクガバン報告)

「動物タンパクこそが最悪の発ガン物質」(チャイナ・スタディ)
これらの驚愕事実を、いったい誰が闇に葬り去ったのか?

それは人類の「食」を歪め、支配してきた、食料メジャーという世界規模の巨大資本だ。日本では戦後、アメリカによる「対日小麦戦略」という露骨な餌付け作戦により、食生活が激変すると共に、健康は悪化の一途をたどってきた。

「食民地」となり、アメリカ型食生活に慣れた今の日本人は、体も心も声なき悲鳴をあげている。

あなたはガンで死にたいですか?
いまや、日本人は2人に1人はガンで死ぬ…といわれている。
予防は、あらゆる治療に勝る!

ガンにかからないベストの秘訣、それは、食べ物を改めること。
そして、ガンを防ぐ食べ物は、日本の伝統的な和食にあったのだ!

まさに灯台下暗し。
番茶は、胃がんなどを5分の1に減らす!
ゴマは、発がんを3分の2に抑える!

海苔は、大腸ガンを5分の1に激減させる!
梅肉エキスは、胃がん原因ピロリ菌を2%台に激減させる!
干しいたけは、ガンどころかエイズにも著効がある!

みそ汁を飲むと、肝臓がんは3分の1、乳がんも半減する!
大豆は「抗がん食品」のトップ。

1997年に発表された「アメリカ上院栄養問題特別委員会報告」は、欧米先進国の食事は間違っていたと結論。
そして『人類が到達した、最高の食事が存在する。それは、日本の伝統食である』と結ばれていた。

「よく生きる」は「よく食べる」こと。
真の「栄養学」は、日本の「食養学」にある!

”カタカナ食”から”ひらがな食”へ。
和食の復権こそ、「食民地」化したニッポンを救う福音となる!

【荒木式】がん対策プログラム~元ハーバード大学准教授が考案した画期的な食事法~

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